Archive for 7月, 2008

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メダカの夏ばて&オヤニラミの一年生 亡霊?

なんと暑いですね~ 何処に避難すれば(白シャツ亡霊?)

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左に向いても暑いです

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右に向いても同じか

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ドサクサにまぎれて卵を口に 私も卵を抱えてるのに。(見えるかな?)

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オヤニラミの一年生(1cm未満)

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オヤニラミ奮戦記 労災適用 NO.2 。 スジエビの子。イトトンボの進化。

侵入者(私の名前はボス)   すみません 他界しました。
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少し狭いな
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私の宿で何してるの?婿殿か?
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飼い主が宿を世話してくれたが どうしよう。
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こんなものか まあ~まあ~だな。
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落ち着いたら ご挨拶 オーイ    (どちらが♂♀ ♂♂ ♀♀ ?)
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婿殿 突然死 労災適用 (家主の一方的な環境変化による)
徒然なるままに孫とスジエビを 採取し メダカの師匠と春先に養子縁組する。
(師匠) 我が養子の槽に 稚エビが 動いてる。(七夕の季節)
まさか (-_-;)ホントカ・・・オイ  (^/Oヽ^) オーーーイ!続く・・・tonnbo-019.jpg

1センチ未満です
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頭が下で浮遊する。
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(蛇足)
先日孫と波戸に釣りに 
フグが グ~グ~泣きながら上がる 見る間に腹が膨らむ。
(孫) どうしてお腹が大きくなるの 泣くのに 何故(?_?)  涙が出ないの(?_?)
(爺)   ヽ(~~~ )ノ ハテ?

イトトンボの孵化
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変身(孫に指摘された→進化)
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好奇心。

毎日暑い日が続きますね 先日 暑中見舞いと 親戚に立ち寄りました。
廃棄処分と言うのだが 私の見たこともない容器です。 面白い何だろう!!
いつもの悪い好奇心から持ち帰り 検索が始まりました。その結果 下記に掲載しましたが 定かではありません。

硫酸瓶です。   (山口展人ブログより 抜粋)

1889(明治22)年に日本舎密製造会社(現日産化学小野田工場)が設立されると、硫酸や硝酸を運搬するために硫酸瓶が作られるようになりました。
1914(大正3)年からは焼酎瓶としての製造も始まりました。
1944(昭和19)年には年78万数千本を製造し、戦前は全国の70%を生産してたそうです。
戦後は、ステンレスやポリエチレン、ガラス瓶などの容器が出現し衰退していきました。

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何の?上記に変わって出来た ガロン(gallon, 記号: gal)瓶?
ガロン
とは3.5~4.5ℓ の範囲らしい。この瓶はジャンボで まだまだ入るようです。
何リットル入るのか調べてみます。
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何の陶器 分かりません 調べてみます。
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今朝庭先の風景 カラスアゲハの羽化直後 未だ下部の羽が完全でない。
(こ奴が バラの葉を食い契っていたのか)
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よくよく見ると画面右羽(正中線から言えば)当ちょうちょの左羽 壊れているのか?
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ヤゴの孵化。 オヤニラミ奮戦記 NO.1

悲しい話だが孵化シッパイ 栄養不足 熱中症?「朱蒙(チュモン)」。のテソ王子の悲しい眼のようだ。

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三足カラス ではないが 未だオタマジャクシの尾が残っている。

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花の名前? 教えて下さい。

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ヨシノボリの雌

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オヤニラミ えらぶたに目のような模様があり 川に住むスズキの仲間。
彼女?食べたの? メダカ2匹とスジエビ2匹 姿が消えた

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RDB(レッドデータブック)において、準絶滅危惧(NT)に指定されている。
環境省では、レッドリスト(日本の絶滅のおそれのある野生生物の種のリスト)

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カワムツ 川の中流で多く生息しています ハエとかハヤと呼ばれている。