なんと暑いですね~ 何処に避難すれば(白シャツ亡霊?)
左に向いても暑いです
右に向いても同じか
ドサクサにまぎれて卵を口に 私も卵を抱えてるのに。(見えるかな?)
オヤニラミの一年生(1cm未満)
なんと暑いですね~ 何処に避難すれば(白シャツ亡霊?)
左に向いても暑いです
右に向いても同じか
ドサクサにまぎれて卵を口に 私も卵を抱えてるのに。(見えるかな?)
オヤニラミの一年生(1cm未満)
侵入者(私の名前はボス) すみません 他界しました。
少し狭いな
私の宿で何してるの?婿殿か?
飼い主が宿を世話してくれたが どうしよう。
こんなものか まあ~まあ~だな。
落ち着いたら ご挨拶 オーイ (どちらが♂♀ ♂♂ ♀♀ ?)
婿殿 突然死 労災適用 (家主の一方的な環境変化による)
徒然なるままに孫とスジエビを 採取し メダカの師匠と春先に養子縁組する。
(師匠) 我が養子の槽に 稚エビが 動いてる。(七夕の季節)
まさか (-_-;)ホントカ・・・オイ (^/Oヽ^) オーーーイ!続く・・・
1センチ未満です
頭が下で浮遊する。
(蛇足)
先日孫と波戸に釣りに
フグが グ~グ~泣きながら上がる 見る間に腹が膨らむ。
(孫) どうしてお腹が大きくなるの 泣くのに 何故(?_?) 涙が出ないの(?_?)
(爺) ヽ(~~~ )ノ ハテ?
イトトンボの孵化
変身(孫に指摘された→進化)
毎日暑い日が続きますね 先日 暑中見舞いと 親戚に立ち寄りました。
廃棄処分と言うのだが 私の見たこともない容器です。 面白い何だろう!!
いつもの悪い好奇心から持ち帰り 検索が始まりました。その結果 下記に掲載しましたが 定かではありません。
硫酸瓶です。 (山口展人ブログより 抜粋)
1889(明治22)年に日本舎密製造会社(現日産化学小野田工場)が設立されると、硫酸や硝酸を運搬するために硫酸瓶が作られるようになりました。
1914(大正3)年からは焼酎瓶としての製造も始まりました。
1944(昭和19)年には年78万数千本を製造し、戦前は全国の70%を生産してたそうです。
戦後は、ステンレスやポリエチレン、ガラス瓶などの容器が出現し衰退していきました。
何の瓶?上記に変わって出来た ガロン(gallon, 記号: gal)瓶?
ガロンとは3.5~4.5ℓ の範囲らしい。この瓶はジャンボで まだまだ入るようです。
何リットル入るのか調べてみます。
何の陶器 分かりません 調べてみます。
今朝庭先の風景 カラスアゲハの羽化直後 未だ下部の羽が完全でない。
(こ奴が バラの葉を食い契っていたのか)
よくよく見ると画面右羽(正中線から言えば)当ちょうちょの左羽 壊れているのか?
悲しい話だが孵化シッパイ 栄養不足 熱中症?「朱蒙(チュモン)」。のテソ王子の悲しい眼のようだ。
三足カラス ではないが 未だオタマジャクシの尾が残っている。
花の名前? 教えて下さい。
ヨシノボリの雌
オヤニラミ えらぶたに目のような模様があり 川に住むスズキの仲間。
彼女?食べたの? メダカ2匹とスジエビ2匹 姿が消えた
RDB(レッドデータブック)において、準絶滅危惧(NT)に指定されている。
環境省では、レッドリスト(日本の絶滅のおそれのある野生生物の種のリスト)
カワムツ 川の中流で多く生息しています ハエとかハヤと呼ばれている。
