Archive for 7月, 2008
オヤニラミ奮戦記 労災適用 NO.2 。 スジエビの子。イトトンボの進化。
7月 21st
落ち着いたら ご挨拶 オーイ (どちらが♂♀ ♂♂ ♀♀ ?)
婿殿 突然死 労災適用 (家主の一方的な環境変化による)
徒然なるままに孫とスジエビを 採取し メダカの師匠と春先に養子縁組する。
(師匠) 我が養子の槽に 稚エビが 動いてる。(七夕の季節)
まさか (-_-;)ホントカ・・・オイ (^/Oヽ^) オーーーイ!続く・・・
1センチ未満です

頭が下で浮遊する。

(蛇足)
先日孫と波戸に釣りに
フグが グ~グ~泣きながら上がる 見る間に腹が膨らむ。
(孫) どうしてお腹が大きくなるの 泣くのに 何故(?_?) 涙が出ないの(?_?)
(爺) ヽ(~~~ )ノ ハテ?
イトトンボの孵化
変身(孫に指摘された→進化)
好奇心。
7月 14th
毎日暑い日が続きますね 先日 暑中見舞いと 親戚に立ち寄りました。
廃棄処分と言うのだが 私の見たこともない容器です。 面白い何だろう!!
いつもの悪い好奇心から持ち帰り 検索が始まりました。その結果 下記に掲載しましたが 定かではありません。
硫酸瓶です。 (山口展人ブログより 抜粋)
1889(明治22)年に日本舎密製造会社(現日産化学小野田工場)が設立されると、硫酸や硝酸を運搬するために硫酸瓶が作られるようになりました。
1914(大正3)年からは焼酎瓶としての製造も始まりました。
1944(昭和19)年には年78万数千本を製造し、戦前は全国の70%を生産してたそうです。
戦後は、ステンレスやポリエチレン、ガラス瓶などの容器が出現し衰退していきました。
何の瓶?上記に変わって出来た ガロン(gallon, 記号: gal)瓶?
ガロンとは3.5~4.5ℓ の範囲らしい。この瓶はジャンボで まだまだ入るようです。
何リットル入るのか調べてみます。




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