カブトムシの好きなクヌギは岩手県・山形県以南の本州・四国・九州に広く分布する落葉高木。
カブトムシの養殖では有りません 自然からの幼虫より成虫を保護したものです。
カブト虫は夜行性!昼間はマットにもぐっていて、暗くなってから活動するよ!
写真はフラッシュ撮影です。(21時30分)
カブト虫はたくさんエサを食べるよ!食べ過ぎることはないので市販の昆虫ゼリーを
カブト虫の数より多めに入れよう!
フリーマーケット(8月9日土曜日)
カブトムシの好きなクヌギは岩手県・山形県以南の本州・四国・九州に広く分布する落葉高木。
カブトムシの養殖では有りません 自然からの幼虫より成虫を保護したものです。
カブト虫は夜行性!昼間はマットにもぐっていて、暗くなってから活動するよ!
写真はフラッシュ撮影です。(21時30分)
カブト虫はたくさんエサを食べるよ!食べ過ぎることはないので市販の昆虫ゼリーを
カブト虫の数より多めに入れよう!
フリーマーケット(8月9日土曜日)
なんと暑いですね~ 何処に避難すれば(白シャツ亡霊?)
左に向いても暑いです
右に向いても同じか
ドサクサにまぎれて卵を口に 私も卵を抱えてるのに。(見えるかな?)
オヤニラミの一年生(1cm未満)
侵入者(私の名前はボス) すみません 他界しました。
少し狭いな
私の宿で何してるの?婿殿か?
飼い主が宿を世話してくれたが どうしよう。
こんなものか まあ~まあ~だな。
落ち着いたら ご挨拶 オーイ (どちらが♂♀ ♂♂ ♀♀ ?)
婿殿 突然死 労災適用 (家主の一方的な環境変化による)
徒然なるままに孫とスジエビを 採取し メダカの師匠と春先に養子縁組する。
(師匠) 我が養子の槽に 稚エビが 動いてる。(七夕の季節)
まさか (-_-;)ホントカ・・・オイ (^/Oヽ^) オーーーイ!続く・・・
1センチ未満です
頭が下で浮遊する。
(蛇足)
先日孫と波戸に釣りに
フグが グ~グ~泣きながら上がる 見る間に腹が膨らむ。
(孫) どうしてお腹が大きくなるの 泣くのに 何故(?_?) 涙が出ないの(?_?)
(爺) ヽ(~~~ )ノ ハテ?
イトトンボの孵化
変身(孫に指摘された→進化)
毎日暑い日が続きますね 先日 暑中見舞いと 親戚に立ち寄りました。
廃棄処分と言うのだが 私の見たこともない容器です。 面白い何だろう!!
いつもの悪い好奇心から持ち帰り 検索が始まりました。その結果 下記に掲載しましたが 定かではありません。
硫酸瓶です。 (山口展人ブログより 抜粋)
1889(明治22)年に日本舎密製造会社(現日産化学小野田工場)が設立されると、硫酸や硝酸を運搬するために硫酸瓶が作られるようになりました。
1914(大正3)年からは焼酎瓶としての製造も始まりました。
1944(昭和19)年には年78万数千本を製造し、戦前は全国の70%を生産してたそうです。
戦後は、ステンレスやポリエチレン、ガラス瓶などの容器が出現し衰退していきました。
何の瓶?上記に変わって出来た ガロン(gallon, 記号: gal)瓶?
ガロンとは3.5~4.5ℓ の範囲らしい。この瓶はジャンボで まだまだ入るようです。
何リットル入るのか調べてみます。
何の陶器 分かりません 調べてみます。
今朝庭先の風景 カラスアゲハの羽化直後 未だ下部の羽が完全でない。
(こ奴が バラの葉を食い契っていたのか)
よくよく見ると画面右羽(正中線から言えば)当ちょうちょの左羽 壊れているのか?
悲しい話だが孵化シッパイ 栄養不足 熱中症?「朱蒙(チュモン)」。のテソ王子の悲しい眼のようだ。
三足カラス ではないが 未だオタマジャクシの尾が残っている。
花の名前? 教えて下さい。
ヨシノボリの雌
オヤニラミ えらぶたに目のような模様があり 川に住むスズキの仲間。
彼女?食べたの? メダカ2匹とスジエビ2匹 姿が消えた
RDB(レッドデータブック)において、準絶滅危惧(NT)に指定されている。
環境省では、レッドリスト(日本の絶滅のおそれのある野生生物の種のリスト)
カワムツ 川の中流で多く生息しています ハエとかハヤと呼ばれている。
ヨシノボリの巣作り 口で巣穴の小石をくわえ吐き出す様はなんとも愛らしい まめに
走りまわる。いよいよお嫁さんの出迎えか?人間社会も見直さなければ・・・
(画面上クリック拡大します)
ヨシノボリの巣作り 彼女来ないかな?
邪魔者進入? 見合い 接近
イトトンボの接合と産卵 ひし草 上♂ 下♀ の尾は水面下に。
メダカがなにやら 見ています。
アナカリスの花
昼過ぎに メダカの観察にと水槽を見たら なにやら白いごみ?花か? 何処から落ちたの?よくよく見ると水面下に細い茎が見えます。もしかしてアナカリスの花?菜箸で辿るとアナカリスに繋がっています。初めて見たぞ!!
ノウゼンカズラは中国原産の落葉ツル植物。幹から気根を出して樹木等に登る、這い登り型のツル植物である。6月の中頃から8月まで赤朱色の花を次々と咲かせる。落ち着きのある花であり、 花径7センチまで 種が落ちて繁殖するからむ木などが必要 しゅろの木などにからます茎より気根を出すので挿すとつきやすい日あたりの良い所を好む 暖地向き強健で病虫害がすくない 毒性があるので注意
「ゴッホのひまわり」
まさにゴッホが描いたひまわりのイメージにぴったり。半八重を主に一重から八重咲きまでが出現する変化に富んだ品種です。花径約20cm。
「ゴーギャンのひまわり」
外側の花弁が不規則に伸びる八重咲き種。中心の花も花期が長く,花径15~18cmで,菊の花のようなユニークな黄花種です。分枝系。
日々草とハエ
ベゴニア
ギボシ
丸い葉がとても特徴的な日本古来の植物です。ヨーロッパに渡り、
爆発的な人気を得て日本に帰ってきた帰化植物。
ベゴニア
糸トンボ
アガバンサス
アフリカ原産(ユリ科)花びらが放射状に薄紫に咲きます。
花色は濃紫、淡青、白など… [ギリシャ語で愛の花]
ベゴニア
自然のメダカ。 カダヤシなら大問題。
メダカとカダヤシって、どっちがどっち???(自然博和歌山 Q&A より)
メダカとカダヤシ
メダカのオスとメスの見分け方
カダヤシのオスとメスの見分け方
メダカのオスはセビレに切れ込みがあることと、シリビレが大きいことで見分けることができます。
カダヤシのオスは細長いシリビレが特徴で、繁殖期にはそのシリビレは交尾器にもなります。
(ウイキペディア百科事典より一部抜粋)
日本以外でも在来の小型淡水魚がカダヤシに駆逐され、絶滅が危惧されるほどに減少する事態が発生している。2006年2月には外来生物法施行令により、特定外来生物として指定された。これにより日本国内での、特定外来生物としての輸入、販売、頒布、譲渡、飼養が制限を受け、放つことが禁止され、最高三年の懲役、または三百万円の罰金刑の対象となっている。
カダヤシのもともとの分布域はミシシッピ川流域を中心とした北アメリカ中部だが、ボウフラ(カの幼虫)を捕食し、また水質浄化に役立つとして、明確な根拠はなかったものの世界各地に移入された。移入されたカダヤシは強い適応力で分布を広げ、今や熱帯・温帯域の各地に分布する。
繁殖力が強く成長が早いうえ、自種を含む淡水魚の卵や稚魚を多く捕食するので、日本における近年のメダカ減少の原因の一つにも挙げられている。いつの間にやら水域のメダカがカダヤシに置き換わっていたということもあるが、一般にはカダヤシという種の存在さえあまり知られておらず、置き換わっていると気づかれないことが多い。
