山口県須佐湾 (2008・4・8)

黒メバル 33cm (煮つけにしました、身がホロホロします)

ウマズラハギ 34cm(雌) (三枚におろし刺身でいただきました)
目が口よりずうっと後ろ、えらぶたの上ぐらいにあって、馬のような特徴的な顔付きをしていることからウマヅラハギと呼ばれ、雌は雄より体高が高く、雄の背びれは雌の下部くらいある。

サンバソウ 25cm以下のいわゆるサンバソウ、大きくなればイシダイと言われる。
波戸では50cm越えを一応成魚と見て良いらしい。
コメントを投稿するにはログインしてください。
餌は何を使われましたか?ケビですか?又は何?
船での釣りです、須佐の沖で餌はオキアミです、仕掛けは胴付きで七本の針(手作り)カワハギ用の針をミックスした針です
メバルはジギングで連れました。サンバソウとウマズラハギは同じポイントでした。同行者は真鯛を二匹釣っていました
波戸からではないので説明不足ですみません